» 落合雄彦(Takehiko OCHIAI)のブログ記事

 

2019年3月14日、龍谷大学法学部の卒業式(深草キャンパス体育館)ならびに校友会新入会員歓迎祝賀会(京都東急ホテル)が開催されました。

新入会員歓迎祝賀会で祝辞を述べる法学部同窓会の成松会長

(写真:龍谷大学法学部同窓会facebookより)

 

2019年2月23日、関西国際保健勉強会ぼちぼちの会にお招きいただき、「アフリカの産科フィスチュラ問題を考える」というお話をさせていただきました。

 

法学部の先生・ゼミナールを紹介するRyukoku Access to Law and Politics、その第12回目として中東政治論の濱中新吾先生・ゼミナールが紹介されました。

 

龍谷大学社会科学研究所叢書第124巻『アフリカ安全保障論入門』(落合雄彦編著、晃洋書房、2019年)が公刊されました。

晃洋書房関連ホームページ

 

2019年2月、龍谷大学社会科学研究所叢書『「18歳選挙権」時代のシティズンシップ教育:日本と諸外国の経験と模索』(石田徹・ 高橋進・ 渡辺博明編、法律文化社、本体4,200円+税、ISBN978-4-589-03988-0)が公刊されました。法学部関係の教員が数多く寄稿しています。日本と欧米諸国の「シティズンシップ教育」に関する稀有な一書です。

 

法律文化社関連ホームページ

アマゾン関連ホームページ

 

2019年2月4日、韓国外国語大学校アフリカ研究所のチャン所長が龍谷大学を訪れ、本学グローバル教育推進センターを表敬訪問しました。

 

2019年2月4日、韓国外国語大学校アフリカ研究所のチャン所長が龍谷大学を訪れ、社会科学研究所の西垣所長と懇談しました。

 

2019年1月21日、法学部学生会の西尾啓太郎執行委員長(写真中央)ほか幹部のみなさんと懇談会をもちました。法学部の正課について有意義な意見交換をすることができました。

 

1995年に10世帯のムスリムによって設立されたNASFATは、いまや120万人の会員を抱えるナイジェリア最大のムスリム組織のひとつに成長しました。NASFATにはミショナリー部門とエグゼクティブ部門があり、ミショナリー部門の長(Chief Missioner)であるImam Abdul Azeez Maruf Onikeさんにお会いしました。

 

ラゴス州立大学のJamiu Oluwatoki教授からいただいたムスリム服を着てみました。ナイジェリアのムスリム諸組織の調査をしています。

 

ムスリム諸組織の調査のために、ラゴスのバリガ地区にあるアフマディーヤのモスクを訪問しました。

 

ナイジェリア最大の都市ラゴスにあるラゴス大学を訪問しました。

 

ナイジェリアのラゴスでイスラーム諸組織に関する調査をしています。昨日(2018.12.27)は、Ansar-ud-Deen Youth Association of Nigeria (ADYAN)のAnnual Dawah Campを訪問しました。

 

2018年12月15日(土)午後、法学部政治系ゼミナール合同報告会が22号館B101教室で開催されました。今回の報告会に参加したのは、橋口・渡辺・濱中・松尾・中島・落合の6つの政治系ゼミナールです。

 

2018年11月23日(金)16:45-18:15、21号館403教室において、法学部学生企画・広報スタッフLeD’sのみなさんと、SDGs企画のためのブレインストーミングをしました。

 

法学部の濱中新吾先生(中東政治論)によるエッセー「京都でイスラエル料理を楽しみ、中東の旅路に思いをはせる(後編)」が、食と農の楽しさを伝えるWEBマガジンMog-lab(モグラボ)に掲載されました。

 

https://mog-lab.com/2018/11/post-68.html

 

2018年11月3日に深草学舎において「第29回(2018年)龍谷賞贈呈式」を挙行され、国連薬物犯罪事務所(UNODC)に勤務しておられる三橋佳寿代さん(2004年法学部卒)が龍谷奨励賞を受賞されました。

https://www.ryukoku.ac.jp/news/detail.php?id=10030

 

法学部の濱中新吾先生(中東政治論)によるエッセー「京都でイスラエル料理を楽しみ、中東の旅路に思いをはせる(前編)」が、食と農の楽しさを伝えるWEBマガジンMog-lab(モグラボ)に掲載されました。

https://mog-lab.com/2018/11/post-67.html

 

2018年11月、国際関係コースの落合雄彦ゼミナールでは大学近隣にある東福寺に紅葉狩りに行きました。

 

2018年9月22-23日に鈴鹿サーキット国際南コースで 2018 ROTAX MAX FESTIVAL が開催され、龍谷大学法学部2回生(国際関係コース)の遠藤照剛君が完勝し、11月にブラジルで開催される世界大会GRAND FINALSに出場する日本代表に選ばれました(クラスはSENIOR MAX class)。遠藤君、レーシングカートで目指せ世界一!

 

2018年11月3日(土)、龍谷大学社会科学研究所「アフリカ潜在力再考」研究会が京都大学で開催されました(科研費基盤研究(S)「「アフリカ潜在力」と現代世界の困難の克服:人類の未来を展望する総合的地域研究」と共催)。戸田美佳子氏(上智大学)が「対立も共生もできなくなった人びと:コンゴ川の元国境トレーダーと国家の30年」と題して発表をしました。

 

2018年10月30日(火)15:00~、「憲法Ⅰ」(丹羽徹教授)の授業において、「国民のための奨学金制度の拡充をめざし、無償教育をすすめる会」事務局次長の岡村稔氏をお招きし、講演会が開催されました。

https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-2663.html

 

2018年11月3日、龍谷大学法学部合同同窓会「第12回リユニオン」が京都タワーホテルで開催されました。100名を超える参加者があり、大変盛会でした。

“In life, it’s not where you go, it’s who you travel with.”

— Charles M. Schulz

 

龍谷大学法学部同窓会のFacebookはこちらからどうぞ↓

https://www.facebook.com/Ryukoku.Law.Alumni/

 

2018年10月26~28日、学部長の仕事の合間をぬって、韓国龍仁市にある韓国外国語大学校アフリカ研究所で開催された国際会議に出席しました。私は「シエラレオネの土地制度」について発表をしました。

 

 

2018年10月6日、龍谷大学学生法律相談部創立50周年記念祝賀会が4号館地下ラウンジで開催されました。多くのOG/OBにご出席いただきました。

 

龍谷大学人権学習紙『白色白光』第20号に「アフリカのアルビノ・キリングと現代日本」という短い記事を書きました。

https://www.ryukoku.ac.jp/shukyo/committee/print.html

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